ラサンテインターナショナルと池袋の地名の由来


ラサンテインターナショナルの東京支店がある池袋は
、戦国時代から「池袋」という地名が使われていることは分かっており、
江戸時代の古文書からもその名を見つけることができる。
現在の池袋駅西口のホテルメトロポリタン付近に存在していたとされる、
袋型の大きな池が袋池と呼ばれており、それが直接の由来となったという有力な説があるが、
確かなことは分かっていない。
ラサンテインターナショナルのこの社名にも大きな意味があるが、
それはまた別のお話し。